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Q&A

「市民の森づくり」(一般公募)

市民の森づくり
山に降った雨水が森林に蓄えられ、その水が興津川の水源となっています。

川の水質保全の観点から興津川の上流にある「市民の森」(市有地1ha)で「市民の森づくり」を年3回実施しています。

森林公園の入り口から30分程、山を登ると斜面に「市民の森」があります。

春は植林や木への名札付け、夏は1m程に伸びた下草(カヤ)刈り、冬は間伐や森の中の道づくり等、マイナスイオンたっぷりの森林の中で活動し、気分リフレッシュ!平成10年から市民参加型で森を整備し、木々の成長を見守り、森や自然の大切さを知ってもらうために実施しています。
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